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【まちのイバダイ2026】サステナ食堂 気候変動対策をキッチンから

地球温暖化は食卓に大きな影響を及ぼします。農家では高温に強い品種への切り替えや収穫時期の前倒しなどの気候変動適応策が取り組まれています。そんな持続可能な食や農業のあり方を食べて学ぶ「サステナ食堂」。教育学部家庭選修の石島恵美子教授がナビゲーターとなり、春先に食べるようになった夏野菜で体を冷やし過ぎない工夫や残渣を減らす調理法を理論と実践の両面から紹介します。さらに、持て余しがちな食材を持ち寄って新たな一皿を創る「サルベージパーティー」も。

日時 2026年3月30日(月)
15:00 ~ 17:30
会場 茨城県JA会館クオリテLab
参加料

無料

主催

茨城大学広報・アウトリーチ支援室

対象 一般, どなたでも
定員 12名
申込

事前申し込みが必要です。【3/26〆切】
申込はこちらから

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お問い合わせ

茨城大学 広報・アウトリーチ支援室
TEL:029-228-8008
メール:koho-prg[at]ml.ibaraki.ac.jp
(※[at]を@に変換してお送りください)

備考

【持ち物】マスク、エプロン、三角巾、タオル
※持て余している食材を持ち寄って調理する「サルベージパーティー」も兼ねています。ぜひお持ち込みください。ただし、生ものや手作りの料理、消費期限が過ぎた食品の持ち込みはご遠慮ください。余った食品類は、フードバンクへ寄付致します。

アクセス

茨城県JA会館クオリテLab(水戸市梅香1丁目1−4)

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