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【まちのイバダイ2026】まちのイバダイ×水戸まちなかデザインシンポジウム
「酷暑を乗り切るワンアクション-気候変動時代のまちなかでウォーカブルを考える」

気候変動の影響で水戸のまちも暑さが増し、特に真夏は気軽に歩くのも厳しくなってきます。アーケードなどのハード設置も限界がある中では、まちを訪れる人びとの行動変容を考えることが重要です。このシンポジウムでは、茨城大学GLECの小寺昭明彦講師からの話題提供で最新の知見を学びながら、普段から水戸のまちの活性化に関心をもって議論をしているみなさんとともに気候変動に適応した「ウォーカブル」なまちのあり方を考えます。

①実施報告 水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会
「水戸まちなかリビング作戦2025」
②話題提供 茨城大学 地球・地域環境共創機構(GLEC) 小寺 昭彦 講師
「どこまで暑くなるのか-影響予測と適応のアイデア」
③ワークショップ「真夏に歩けるまちをつくろう!」

日時 2026年3月28日(土)
10:00 ~ 12:00
会場 茨城県水戸生涯学習センター 大講座室
参加料

無料

主催

茨城大学/水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会

協力

茨城県地域気候変動適応センター

対象 一般, どなたでも
定員 50名
申込

事前申し込みが必要です(水戸のまちなか大通り等魅力向上検討協議会が受け付けています)。
申込はこちらから

関連リンク

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お問い合わせ

茨城大学 広報・アウトリーチ支援室
TEL:029-228-8008
メール:koho-prg[at]ml.ibaraki.ac.jp
(※[at]を@に変換してお送りください)

アクセス

茨城県水戸生涯学習センター 大講座室(水戸市三の丸1-5-38 茨城県三の丸庁舎3階)

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